あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~
面白画像・面白動画・フラッシュ、面白ネタを発見しだい掲載。面白い保証は一切なしw
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あぱっちの雄叫び HeadLine


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同性愛者の記憶
一部に性的な描写が混じってます。
その手の描写の苦手な方は閲覧は控えてください。







1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:22:55.66 ID:RIqJ/KQd0
あれは今日のように晴れ渡った秋の日のことでした。


5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:27:18.48 ID:RIqJ/KQd0
朝起きると、僕の携帯電話に「着信アリ」の表示が出ていました。
同じクラスの赤川君からでした。
急用だと困るのですぐに折り返し電話をかけました。



7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:32:19.87 ID:RIqJ/KQd0
トゥルルルルルル・・・
赤川「もしもし?」
俺「あ、もしもし?赤川君?昨日電話かけてくれたみたいだけど、どうしたの?」
赤川「あぁ・・・夜中に電話してごめん・・・あのさ、相談があって・・・」
いつも陽気でクラスの人気者である赤川君の声は、
そのときはひどく沈んだ様子でした。
俺「うんうん。元気ないみたいだけど、大丈夫?」
赤川「うん。今日さ、ヒマ?」
俺「え?ヒマだけど」
赤川「あのさ、ちょっと相談があるから家に来て欲しいんだけど・・・」
俺「いいよ。どうしたのさ?」
赤川「いや・・・うん。家に来てから話すよ。」
俺「分かった。何時に行けば良い?」
赤川「何時でも良いよ。」
俺「じゃあ13時でいい?」
赤川「うん。それじゃ」
俺「はーい」
ガチャ
僕は赤川君の家に13時ぴったしに着きました。



8 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:37:09.89 ID:RIqJ/KQd0
ドアをノックすると赤川君が出てきました。

赤川「いらっしゃい。」
俺「ちわ~」

僕は赤川君の部屋に招き入れられました。
赤川君の部屋は男にしては綺麗に整頓されており、
芳香剤を置いているのか良いにおいがしました。

俺「あれ?お父さんお母さんは?」
赤川「今出張でいない」
俺「そうなんだ。あ、ところで相談ってなに?」
赤川「あぁ・・・相談か・・・」
俺「もしかして、彼女出来たの?」
赤川「い、いやそういうわけじゃなくて・・・」
俺「じゃあなんだよ~?じらさないで早く答えろよ~」
赤川「ちょっとお前に見てもらいたいものがあるんだ・・・」

そういうと赤川君は引き出しから一本のビデオテープを取り出しました。



9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:41:20.33 ID:RIqJ/KQd0
赤川君は徐にビデオをデッキに入れると、再生ボタンを押しました。

俺「なんだAV?」
赤川「うん。いいから見て・・・」

AVかと思っていたビデオは唐突に始まりました。
普通AVは警告事項やビデオ倫理委員会の説明書きがOPで流れるものですが、
それがなかったところから考えて「裏」かと思いました。

俺「まさか・・・裏?」
赤川「うん・・・。」

僕は裏を見たことが一度もなかったので、
どきどきしながら画面を凝視しました。



10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:43:02.59 ID:LT2g62Ia0
wktk


11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:48:33.30 ID:RIqJ/KQd0
画面に現れたのは、体育会系の坊主の兄ちゃんと、
ジャニーズ系のイケメン風の男でした。
二人はゆっくり服を脱がせあったかと思うと、
濃厚なキスをし始めました。

俺「え?え?こ、これどういうこと?」
赤川「いいから」
俺「いいからって、なに?これ。なんかのネタ?」

僕は何が何だか分からずビデオそっちのけで赤川君に問いただしました。

赤川「いいから見てくれ。いいから」
俺「あ、赤川君まさかこういう趣味があるってことじゃないよね?」

画面ではいかつい男がジャニ系の子の肛門を舐め、
ジャニ系の子はいかつい兄ちゃんのチンポを舐めていました。

赤川「俺・・・俺・・・男が好きなんだ・・・
俺「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

僕は危うく卒倒しかけました。



12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:53:01.24 ID:xZ1+FAmD0
赤川の顔うp


13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:54:42.30 ID:RIqJ/KQd0
「あぁぁっ・・・あぁぁっ・・・」

テレビからはお尻の穴を指でほじくられて悦ぶジャニ系の子の声が聞こえてきました。

赤川「お・・・俺っ!お前のことずっと好きだったんだ!

俺「え?そ、そんなっ!こまr」

赤川「ずっと見ていた。お前の顔、お前の体、おまえn」

俺「い、いい加減にしてよ!俺は女のほうがすk」

赤川「頼むっ!一度だけでいい。一度だけで良いんだ。抱かせてくれ!

俺「いぃ意味わかんないよっ!」

僕は突然の赤川君の言動に戸惑い、戦慄しました。

赤川「そうか・・・そうだよな・・・ホモなんてキモイもんな・・・」
俺「べ、別にそういうわけじゃ・・・」
赤川「スマン。ちょっと飲み物持ってくる。」

赤川君はそういうと男達が交わっている最中が映し出されているテレビを消し、
部屋を出て行きました。



14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:55:22.86 ID:sS1ywE9sO
うほっ いい赤川


15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:55:29.73 ID:Gi9MtqeqO
うほっ


16 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:56:24.68 ID:5JVnFeC/0
       ヽ|/
     / ̄ ̄ ̄`ヽ、
    /         ヽ
   /  \,, ,,/    |
   | (●) (●)|||  |
   |  / ̄⌒ ̄ヽ U.|   ・・・・・・・・ゴクリ。
   |  | .l~ ̄~ヽ |   |
   |U ヽ  ̄~ ̄ ノ   |
   |    ̄ ̄ ̄    |




17 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:58:01.83 ID:sqkiQNfeO
これはやばい。


18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 08:59:13.63 ID:RIqJ/KQd0
ガチャ。
部屋のドアが開き赤川君がコーラを持ってきてくれました。

赤川「これ飲んだら帰ってもいいから・・・」
俺「うん・・・今日はそうする・・・」

なぜだか僕は強烈な罪悪感に囚われました。
そして無性に悲しくなりました。

赤川「今日のことは口外しないでくれるかな・・・?」
俺「・・・うん・・・。」

コーラが口の中で弾けます。


そしてどんどん意識が遠のいていきました。。。



19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:01:36.37 ID:t3CCOg0+O
睡眠薬


21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:03:36.56 ID:KnpYzCha0
アッー!


22 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:04:05.07 ID:EsweAuYG0
にげて!>>1にげてーーー!!


23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:05:24.52 ID:RIqJ/KQd0
ふと気がつくと僕は赤川君の部屋のベッドの上で寝ていました。
まだぼんやりする意識のなか、部屋にある置時計をみると、
僕が意識を失ってから二時間くらい経っていました。
そしておどろくべきことに気付いたのです。

僕は両手両足をロープで繫がれていました。
そしてなによりも、僕は全裸に剥かれてしまっていたのです。

そのときです。
ガチャ。
部屋の扉が開き、赤川君が中に入ってきました。

赤川「君を手に入れるにはこうするしかなかった・・・」

そういうと僕にマウントポジションのように乗っかり、
体を嘗め回し始めました。

俺「や、やめろ!やめてくれ!

僕は必死に叫びました。



24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:06:05.65 ID:NR31N9ua0
不覚にもおっきした


25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:07:42.72 ID:LT2g62Ia0
何気に面白い


26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:09:37.75 ID:LPhZv3IsO
見慣れたオバQのAAが何故か新鮮に感じだ


27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:10:55.31 ID:RIqJ/KQd0
舌が僕の乳首やへそ、耳などを這いずり回りました。
赤川君は独り言をぶつぶつ言いながら乳首をつまんだりしてきます。
僕は気色が悪くてたまりませんでした。

俺「あか、、、やめ、、、」
赤川「大丈夫。俺に任せれば大丈夫だから・・・」

やがて赤川君の舌は下半身へと移っていきました。
性器の周りを舐められて、舌を尿道付近でチロチロさせてきます。

しばらくそうしたかと思うと、僕はうつぶせにさせられ、
尻肉を両手でこじ開けられました。

俺「むぐぐぐう・・・」

枕が口に当たって上手く喋れません。
その間にも赤川君の舌は僕のお尻の穴の上を這います。



28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:11:32.00 ID:RYfny8N20
おっきした

wktk


29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:12:27.74 ID:nSdXBva6O
wktk


31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:17:28.10 ID:RIqJ/KQd0
赤川君の舌は依然お尻の穴の周りを貼っていました。
時折舌でお尻の穴をこじ開けたりされました。

赤川君は一旦舐めるのをやめて、
人差し指にジェルのようなものを塗りだしました。

赤川「初めは痛いけど、すぐになれると思うから・・・」

そう言って僕のお尻の周りにもジェルのようなものをたっぷりと塗られました。

ゆっくりとお尻の中に指が入ってくるのが分かります。
鈍い痛みがズキンズキンと脳に走りました。
数回指を出し入れされたあと、今度は指を2本入れてきました。
相変わらず声を出せない僕は必死にうめいてます。



33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:23:02.04 ID:RIqJ/KQd0
指を3本入れられたところで、赤川君は僕のお尻から指を抜きました。

赤川「うんち・・・ついちゃった・・・」

そう言うと僕の髪を引っ張り、顔を上げさせられました。

赤川「ほら・・・みて・・・」

赤川君の右手の人差し指、中指、薬指には茶色い大便が付着していました。
そして仄かに悪臭を漂わせていました。

赤川「こんな状態では君を愛せないな・・・」

赤川君はベッドを離れて、部屋の隅から洗面器と、
オレンジ色のゴムのチューブのようなものと、
ミネラルウォーター、そして瓶に入った薬剤のようなものを目の前に置きました。
瓶には「グリセリン」と記してありました。

赤川「今から君の中を綺麗にしてあげるから・・・



34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:24:53.12 ID:LPhZv3IsO
       ヽ|/
     / ̄ ̄ ̄`ヽ、
    /         ヽ
   /  \,, ,,/    |
   | (●) (●)|||  |
   |  / ̄⌒ ̄ヽ U.|   ・・・・・・・・ゴクリ。
   |  | .l~ ̄~ヽ |   |
   |U ヽ  ̄~ ̄ ノ   |
   |    ̄ ̄ ̄    |



35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:30:02.28 ID:RIqJ/KQd0
赤川君は僕の目の前に回りこみ、喋れないように口元を縄で縛られました。

洗面器に2リットル分のミネラル水が注ぎ込まれてゆきます。
全部入れ終わると、赤川君は瓶の薬液を洗面器にポタポタと垂らし始めました。
そしてゴムチューブで薬液をかき混ぜたかと思うと、チューブの先にジェルのようなものを塗りました。
そして僕のお尻の穴にチューブの片一方を挿し込みました。

俺「むむう!」
赤川「ちょっと苦しいけど我慢して」

赤川君がチューブの膨らんでいるところを握りつぶすたびに、
僕のおなかの中に冷たくて苦しい液体が注入されていきます。
僕は必死で首を振って対抗しました。



36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:34:15.59 ID:M+ihXFPiO
ガンバレ!赤川君!!


37 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:35:47.30 ID:RIqJ/KQd0
俺「ふぅぅうん・・・」
恐怖と苦しさで胸が一杯になり僕の顔は涙と鼻水でくしゃくしゃになりました。
足ががくがくと震えて我慢の限界が迫ってきました。

赤川「そろそろいいかな・・・」

そういうとお尻からチューブを抜きました。
そして押入れから持って来た白鳥のおまるを目の前に置きました。

赤川「ここにして・・・」

そういうと赤川君はきゃしゃな僕をひょいと抱き上げ、
足が縛られているので逆向きにおまるに座らせられました。

赤川「無理しなくていいから・・・出したほうがすっきりするからね・・・」

と、下腹部を揉みながら、今までに聞いたこともないような甘い声で囁きました。



38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:36:18.44 ID:LT2g62Ia0
赤川君意外に強力


39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:37:30.99 ID:W+aO0FkB0
何だコレ!!

>>1の実体験じゃないと思うけれど、
実際にこんなことされたら、たまったもんじゃないな・・・



40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:38:12.24 ID:LPhZv3IsO
「きゃしゃな僕」
もうね、腐女子かと


41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:38:52.49 ID:nSdXBva6O
実体験だとしたら>>1はもう…


43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:42:58.31 ID:RIqJ/KQd0
そして我慢の限界を越え・・・

(ブリリリリリリ!シャアアアアアア!ブリッブリッブリ・・・)

醜悪な音と臭いが辺りに立ち込めました。
体中が寒気に襲われたかのようにガタガタ震えます。

俺「ふう・・・ふう・・・うぅぅ・・・」

赤川「いっぱいでたね・・・」

全部出し終わると、ウェットティッシュで丁寧に僕のお尻を拭き始めました。
そして再び僕をベッドの上に仰向けに寝かせました。

赤川「これから・・・やっと夢が叶うんだね・・・」

赤川君は彼の性器にコンドームを嵌めました。
そして子供が座薬を入れられる時のように両足を持ち上げられ、
再度僕のお尻の穴にジェルを塗りました。

にゅぷっ・・・にゅぷっ・・・

指を出し入れする音がかすかに聞こえてきました。



46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:49:23.76 ID:RIqJ/KQd0
赤川「深呼吸して・・・息をはいて・・・」

ジェルを塗り終わると足を縛っている縄を解きました。
そして性器の先端を僕のお尻の穴にあてがいました。

赤川「力を抜いて・・・」

ゆっくりと痛みとともに性器がお尻に入ってくるのがわかります。

俺(もう・・・戻れない・・・

おそらくそんなことを僕は思っていたと記憶しています。
そしてとうとう赤川君の大きな性器が根元まで埋め込まれました。

赤川「中・・・暖かい・・・どくどく脈打ってるよ・・・

ゆっくりとピストン運動をされました。

そして徐々に速く・・・

部屋は静寂と規則的な「ぐぷっぐぷっ」という音に支配されていました。



47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:55:09.60 ID:nSdXBva6O
あー


48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:55:43.29 ID:RIqJ/KQd0
僕はお尻をもちあげられるとバックの体位にさせられました。
彼は僕の乳首をいたぶりながら、なおも力強く突いて来ました。

何時間経ったのでしょうか・・・
いやまだ数分しかたっていなかったのかもしれません。
でも僕にはとても長い時間、こうされていたかのように感じました。

痛みも徐々に弱り、いつの間にか僕は興奮していました。
突かれるごとに電気のように走る痛みにも似た快感。
僕はすっかりなすがままになっていました。

赤川「俺・・・もうイキそう・・・一緒にイこう・・・

赤川君は僕の乳首をいじっていた手を
僕の性器に伸ばして、しごきはじめました。
今までに味わったことの無い快楽で僕の性器はお汁を垂らしていました。

意識が飛びそうな程の初めての感覚。

(僕、お尻を突かれながらしごかれている)

そう思うとさらに湧き出す興奮を抑えられなくなっていました。



49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 09:57:17.28 ID:LPhZv3IsO
すばらしきのこせかい


50 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:01:24.61 ID:RIqJ/KQd0
もはや赤川君も僕も絶頂に達しようとしていました。

赤川「い・・・イクよ・・・
俺「ふぅ~(うん・・・)」

赤川君はすばやくお尻から性器を抜き出し、
ゴムをとって僕の尻肉、そして背中に精子を掛けました。
そして絶頂に達した僕は彼のベッドの上の掛け布団に射精してしまいました。
糸を切られたマリオネットのように僕は布団の上に崩れ落ちました。
彼は僕の全身のロープをほどき、まるで子供に添い寝する親のように、
僕の横にくっ付いて優しく僕を抱いてくれました。

そして生まれて初めて僕は男の子とキスをしました・・・
僕の中で何かが弾け飛んだんだと思います・・・



52 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:04:51.59 ID:RIqJ/KQd0
今でも赤川君は僕のよき友であり、恋人でもあります。

君の愛に気付いてあげられなくてごめんね。

これからもずっと一緒にいようね。赤川君。



                    糸冬



53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage New! 2006/09/19(火) 10:05:18.29 ID:SqsHmqK40
あ、え、終わりか


54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:07:03.92 ID:LPhZv3IsO
乙かれちんぽ


55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:08:30.72 ID:RIqJ/KQd0
ご清聴ありがとうございました。

この物語はノンフィクションですが人物名は仮称としております。



56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage New! 2006/09/19(火) 10:09:04.24 ID:SqsHmqK40
(゚Д゚)


58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:09:34.79 ID:WCdQYVrI0
       ヽ|/
     / ̄ ̄ ̄`ヽ、
    /         ヽ
   /  \,, ,,/    |
   | (●) (●)|||  |
   |  / ̄⌒ ̄ヽ U.|   ・・・・・・・・ゴクリ。
   |  | .l~ ̄~ヽ |   |
   |U ヽ  ̄~ ̄ ノ   |
   |    ̄ ̄ ̄    |



59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:11:57.22 ID:xuGWABIH0
新ジャンル「むむう!」


60 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:20:43.33 ID:RIqJ/KQd0
>>59
不覚にもワロタwwwwwwww


61 鬼 ◆5YehBV47xY New! 2006/09/19(火) 10:32:22.70 ID:RIqJ/KQd0
自分の書き込んだ文章で射精しちゃった・・・


62 赤川 New! 2006/09/19(火) 10:33:32.71 ID:xuGWABIH0
>>61
僕もさ…!


63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします New! 2006/09/19(火) 10:49:15.19 ID:sqkiQNfeO
ノンフィクション……すげぇwwwwwwwwwww







同性愛者の記憶


(; ̄Д ̄) ノンフィクション・・・






面白ければ:(・∀・)モキュ?
面白くなければ:Σ(´Д`lll)
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コメント
この記事へのコメント
きび団子吹いたwwwwwwww
2006/09/19(火) 16:22:07 | URL | 名無しさん@時効です #-[ 編集]
これは・・・
良いかも・・・
2006/09/19(火) 19:58:38 | URL | ry #aIcUnOeo[ 編集]
さとうきび吹いたwww
2006/10/11(水) 15:23:55 | URL | #-[ 編集]
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