あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~
面白画像・面白動画・フラッシュ、面白ネタを発見しだい掲載。面白い保証は一切なしw
201705<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201707

あぱっちの雄叫び HeadLine


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ライアンですが、場車内の空気が最悪です 完結編
569 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 11:34:39.71 ID:/9cWiOiw0
9月8日 (続き)

アッテムトに戻るとなんだか広場が騒がしかった。
(モンスターでも攻めてきたのか?)
しかし、すでに廃墟となった町。
それはないだろう。
やや警戒心を解きつつ、尚足早にそちらへ向かった。

「あ、ライアンさん。おかえりなさい」
「ミネア殿?これは一体…?」

ミネアは村人たちにスープを配っていた。
死んでいた町がにわかに活気を取り戻したようだった。

(聖母だ…)


576 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 11:39:51.16 ID:/9cWiOiw0
デブとジジイは相変わらずどこかへ行っているようだった。
俺は食事を済ますと馬車へ戻ろうとしたが、
ミネアと二人っきりなのも何だか照れくさいので、
また森へと向かおうとした。

「ライアンさん、また修行ですか?」
片付けをしていたミネアが気付いた。
「ん?あ、あぁ…」
俺はぎこちなく返事を返すと早々にその場を後にしようとした。
「あ、待ってください。夜は危ないですよ?回復魔法があった方が安全ですよね」

俺は自分の鼓動が早くなっていくのを感じた。

「すぐ用意しますから、少し待っていてください」
「ktkr」
「え?」
「いや、なんでもない。早くしてくれ」


590 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 11:47:36.49 ID:/9cWiOiw0
暗い森の中に俺の剣が風を切る音だけが静かに響く。
雑念を振り払うかのように俺は一心不乱に剣を振る。

一息ついて近くの岩の上を見る。
ミネアが満月の下でタロットをめくっている。

「いつも…」
不意にミネアが話し出す。
「いつも姉さんのことを占うと、このカードが出るんです」
言いながらミネアは太陽のカードを見せる。

「姉さんは不思議な人です。
夜を生きてきた人なのに、その明るさで皆を幸せにしている…」
俺は突然のフラグ展開にそれなんてエロゲ?と思った。

「私も姉さんみたいになりたかった。
でも、私はいつも星のカード。」
「いいのではないか?それで」
俺は剣を振りながら応える。

「二つも太陽があると、星は死ぬ。
何より暑くて敵わん。
太陽は太陽で、星は星で意味がある。
それだけだ」

「ライアンさん…」


597 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 11:51:42.24 ID:/9cWiOiw0
「つっ!」
俺は動揺していたのか、剣を持ち換える時、腕に小さな傷を負った。

ミネアは一つ微笑むと、
「ホイミしますよ」
と岩から降りてきた。
「すまん…」

俺はホイミを受けつつ空を見た。
空にはたくさんの星が輝いていた。
この一つの星のために剣を振るうのも悪くはないと思った。

その時、強烈な殺気を俺は察知した。
(敵か!?)
確かにモンスターの気配だ。
しかし、この感覚は…?

どこにいる…
俺は目を凝らす。
木々の間に、草の陰に。

そして。
一本の木の陰にソレはいた。

「ホイミン!?」


618 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:02:07.79 ID:/9cWiOiw0
私が初めてもらったホイミ。
それはホイミンズオリジナルでした。
それは甘くてクリーミィで、
こんなホイミをかけてもらる私は
きっと特別な存在なのだと思いました。

                 1章終了後 ライアンの談話より抜粋



「ホイミンなのか!?」
俺は声に出す。
気配の主はゆっくりと月明かりの下に姿をあらわす。
それは紛れもなく、バトランドで別れたあのホイミンに違いなかった。

「ライアンさん、知り合いの方ですか?」
「あぁ…昔共に戦った仲間だ」

「昔…ですか、ライアンさん」
ホイミンが口を開く。
「そうですよね、昔の話ですよ。アンタ変わっちまった。
そんな女にホイミを受けて喜ぶような人間じゃ、アンタなかったはずだ」
苦虫を噛み潰すようにホイミンが言葉をつむいでいく。

「ホイミン…」
「アンタと別れた後、俺がバトランドでどんな仕打ちを受けたか、
それさえもアンタはしらねぇはずだ。
英雄のお付きとはいえ、俺はモンスターなんだぜ?」


631 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:07:21.49 ID:/9cWiOiw0
ビクリと体が震えた。
俺は、なんて軽率なことをしたんだろうか。

「ライアンさん、いや、ライアン。
アンタ言ったよな。俺を人間にしてくれるってよ。
一緒に旅をするうちに、人間らしい心をもった俺なら、
きっと人間になれるってな…」

ホイミンの瞳に涙が浮かぶ。

「俺は…俺は今のアンタみたいになるくらいならこのままでいい!
ガチムチなバトルを楽しむアンタみたいになりたかった!
だから、さようならだ」

ホイミンはフワフワと森の中へ消えていった。
俺はその背中を止める言葉を持っていなかった。

ミネアが心配そうにホイミンと、俺を交互に見ていた。
「あの方の進む道は…修羅です」
消え入りそうな声でそう言った。


635 ライアン ■bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:09:31.26 ID:bwrNuUOW0

その夜

俺は、手首を切った・・・・・・・・


643 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:12:38.45 ID:/9cWiOiw0
9月9日

辛いことは続くものだ。
クリフトが帰ってきた。
しかし、それはクリフトではなくなっていた。

ダンジョンから出てくるなり、勇者は言っていた。
「やっぱ健全な男女交際は2:2でしょwwwwww」
と。

クリフトは一人前のチャラ男になっていた。
ダンジョン内でどうやったのか知らないが金髪になっていた。

「ク…クリフト、『UNO』しないか?」
「え?あぁ、ライアンさんじゃないッスか。今時『UNO』なんてモテないッスよwwww」
俺の中で何かが音を立てて崩れていく。
そんな俺の背中をミネアがそっと支えた。
ホイミンの声が蘇る。


「アンタ そんな人間じゃ なかった ハズダ」


656 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:18:23.51 ID:/9cWiOiw0
気がつけば馬車内は赤く染まっていた。
足元ではクリフトが、もはや動かないが、転がっている。

ミネアのすすり泣く声が聞こえる。
シュルシュルと、衣服を身にまとう音がやけにうるさい。

これが人間か?ホイミンよ。
俺は人間なのか?

イムルの村の宿屋で話したことを思い出す。

「僕が人間になるより、ライアン様、貴方がモンスターになるほうが早いかもしれませんね」
「ははは、こやつめ…」

誇りも何もない。
俺は戦士になろう。


681 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 12:25:10.16 ID:/9cWiOiw0
9月10日

勇者が馬車に外から鍵をかけた。
なるほど、くさいものにはフタ、か。
ジジイは長いこと帰ってきていない。
どうやらロザリーヒルの酒場においてきてしまったようだ。

デブは昨夜遅く帰ってきた。
「商人がこんな町でやることっつったら人買いに決まってるだろ」
と、ブラックなジョークを口にした。
それからクリフトを見て、
「あれ?ダンジョンで死んだの?それともアンタが殺してたりして」
とも言った。
鋭い視線を受け流すように、俺はさぁなとだけ言った。

ミネアは静かに晩飯の支度をしている。
外からは勇者と女二人の嬌声が聞こえてくる。

床に散らばったタロットカードを集めた。
ひいてはいけないカードだけが無くなっていた。


768 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:08:50.80 ID:/9cWiOiw0
9月11日

勇者様はガスの壺を気球屋に渡したようだ。
「空の旅とかやばくね?」
と相変わらずはしゃいでらっしゃる。
馬車は乗れないんだろうな、と思うが
聞いても返事もわかっているし何も聞かず、
俺はリバーサイドの町を出た。

「ミネアか」
俺の後ろを歩く足音が止まる。
「……どうするつもりですか?」
「何がだ?」
検討はついているが、俺は気付かないフリをした。



769 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:09:09.62 ID:/9cWiOiw0
「気球、完成したら、私たち、どうなるんでしょうか…」
常識的に考えて、馬車が入る余裕など、あのサイズの気球にはあるまい。
いらない、使えないものは捨てていくんだ、となればデブを筆頭に馬車メンバーは切られるのだろう。
「お前は…お前はレギュラーに戻れ」
「いやです」
ミネアはハッキリと言った。

「私の居場所はここです」
ミネアの声が背中から聞こえる。

ホイミンよ。
俺は間違っていたのかもしれない。
だが、俺はやはりお前の嫌う人でありつづけたい。
そう思う。




「ライアン様、空飛ぶ靴はダンジョン内で履いちゃだめですよ…」



さようなら、ホイミン


781 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:15:49.00 ID:/9cWiOiw0
9月12日

パーティーを見捨てた、という世間体を気にしてか、
気球は馬車も入れるサイズだった。
どうやら心配は杞憂に終わったらしい。
クリフトの棺桶がイヤな匂いを出している。
勇者様はすっかり忘れているようだ。

今日はエルフの里に向かうらしい。
3人パーティーだから、とまたスネオのようなことを言った。
諦めて馬車で待機していたら帰ってきた。

女が増えていた。
どうとでもなれ。


789 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:17:50.37 ID:/9cWiOiw0
9月12日

今日の勇者様の名言ベスト3
3 「やっぱハーレム落ち着くわ~wwww」

2 「何か馬車がくせぇwwww」

1 「天空人と人間のハーフ産まね?wwwwww」




俺の武器は未だに破邪の剣だ。


805 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:24:32.67 ID:/9cWiOiw0
9月13日

勇者様が何かわめいている。
朝っぱらから五月蝿い。
馬車の窓から外を見る。もう昼かよ畜生。
なんか天空人とモメてる。

「元気だしなよ勇者様、私たちがいるじゃない」
と踊り子が慰めている。
「なんで女の子の代わりが竜なんだよ。畜生じゃねぇか…」
「しっ!まだ見てるからあんまり大きな声出さないの!」

レギュラーメンバーが勇者様、踊り子、姫、竜になった。
俺はその畜生に劣るというのか。
イライラしながら竜早く死ね、と思った。

メタルキング相手に火を吐いた。
すげぇ、あいつ強いよ。
早速俺より役に立っちゃったよ。

どうとでもなれ。



820 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:28:02.78 ID:/9cWiOiw0
9月16日

闇の洞窟長すぎ。携帯電波届かないから凄い暇。
ネットできないのが何より辛い。
宝箱がいっぱいあるみたいだった。
いい武器とかいっぱいあるんだろうなぁ。
でもあのバカ勇者様はきっと捨てちゃうんだろうな。
もったいない。

俺の鎧はまだせいどうのよろいです。


827 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:32:54.23 ID:/9cWiOiw0
9月20日

ついにデスピサロ登場。
勇者様がいきっている。
「終わりにするぜ!!」
はいはい、ワロスワロス。

戦闘開始。2ターン目。早速棺桶が飛び込んでくる。
踊り子だ。
ミネアがザオラルをしてる。
デブがノロノロと出て行く。
「多分すぐ死ぬわ」
本当にすぐ死んだ。

3ターン目。しぶしぶ俺も出ていく。
唸れ!豪火よ!とか、俺も若干テンション上がってクロコダインの真似。
ただのギラです。ふひひ、すいません。
ぎゃ~、いてぇ、防御力俺低いのに狙うなよバカが。
勇者と姫防御してる。死ね。


840 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:35:55.14 ID:/9cWiOiw0
デスピサロのいてつくはどう!

勇者様が「やっべ」とか言ってる。
俺は何の魔法もかかってないから別に構わない。
こうげきこうげき。
よっしゃ会心の一撃。
剣が折れた。死ね。

「おいヒゲ!コレ使え!」
勇者様が何か武器投げてきた。
まだ戦えってのか畜生。
やけになって攻撃する。
うわ、怪我治った!すげぇ仕組み。

馬車からデブが降りてきた。
ザオラルが効いたらしい。
「人使いがあら…」
また死んだ。


863 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:39:59.81 ID:/9cWiOiw0
竜のヤツが頑張っている。
こうやって、モンスターと肩を並べて戦っているとあの日を思い出す。
今の俺、猛烈に戦士っぽい。
自然と肩に力が入る。

「よぉし!行くぞ!!」
「ヒゲいきんなよwwwww」
勇者本気でウザい。

デスピサロのかがやくいき!

うわ、こいつの息すげぇ冷たい。マジ勘弁。
もってくれよ!俺のウロコの盾!!
と思って左手を前に出す。
盾がない。

「あ、宿代足りなかったからこの前売っちゃった」

目からウロコだ。


887 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:45:02.24 ID:/9cWiOiw0
マジ強い。ピサロマジ強い。
ミネアが思い出したようにクリフトにザオラルしてる。
そういえばそんなヤツもいたな。
あぁ、ジジイ、お前の不在が今こそ恨めしい。

勇者様がようやくガチになってる。
これだよ、俺が望んでいたのは。
竜が死にそう。俺はとっさに姫から賢者の石を引っ手繰って使った。
「ナイスだ!ライアン!」
初めて名前を呼んでもらえた。
泣きそうになった。
ホイミン、俺、頑張ってるよ。

デスピサロはだいぶ弱っているようだった。
あと一押しだ!



「あ、これ世界中のしずくじゃなくて、時の砂じゃんwwww」



クリフトが馬車から出ようとして、また棺桶に戻っていった。


910 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:50:13.31 ID:/9cWiOiw0
ガチモードになったら結構ラクだった。
何これ?ドラゴンシールドとかいうの?
これがすごい。うろこの盾と全然違う。
炎とか防いでくれるらしい。

あんまり魔法が効かないから、ってマーニャが馬車に入ってきた。
タバコ吸ってる。この女マジ怖い。
俺はさっさと外へ出る。

「うおおお!!」バキーッ
砂のせいでまた武器が破邪の剣なの忘れてた。
「ヒゲ空気よめよ」

お前だよボケが。


913 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:53:15.33 ID:/9cWiOiw0
「はぁぁぁ!せんかれっこうけん!」
とか姫が言ってる。
何こいつ、アニヲタ?きめぇwwww

奇跡の剣でガンガン殴る。
全然余裕じゃん、いけるいける。

馬車の中からマーニャの声がした。
「あと5万出すなら抱かれてもいいよ」



「デブ死ねよ」
勇者とハモっちまった。畜生。

クリフトの死体の傍でセックスすんな。


924 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 13:58:16.98 ID:/9cWiOiw0
「ぐわぁぁぁぁ…」
デスピサロ苦しそう。よ~し、シメは勇者様に任せよう。

「皆…」
と、勇者様が語りだす。真面目な空気が流れる。

「俺はずっと不甲斐ない勇者だった。
チャラいことばっかりやってきたし、戦力とか、そういうのを考えずにやってきた。
トルネコ、ブライ、ライアン、クリフト。
貴方たちが後ろにいてくれたから、俺は好き勝手に戦うことができた。
本当に感謝してる」



938 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 14:00:46.45 ID:/9cWiOiw0
「勇者様…」
アリーナが見とれている。

「だから!
だからこの戦いは皆で終わらせよう。
俺だけじゃなく、皆で勇者になろう」

勇者様は呪文を唱え始めた。

俺はこのパーティーでよかった。
ここまでついてきてよかった…

「ミナデイン!!!!」

死んでたはずのクリフトが馬車から飛び出してくる。
俺はマーニャと入れ替わる。


「へへっ、すんませんねww 見せ場いただきま~っす。あざーす!」

俺は雷の音が聞こえないように布団を被った。


948 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 14:03:47.79 ID:/9cWiOiw0
11月4日

バトランドについた。
王様が出迎えてくれる。

「ライアン…大儀であった。よくぞ…よくぞ無事で…」
「王様、一国を預かる主が、国民の前でそのような…」
「構わん。それに、見よ」

王宮前の広場には町中の人が集まってきていた。

「民も、ワシにこうすることを望んでおるよ…」


953 ライアン ◆bDCt54/oZM New! 2006/07/30(日) 14:07:13.29 ID:/9cWiOiw0
俺は昨夜宿屋で考えたスピーチを読み上げた。

国民が歓声を上げる。
俺の戦うべき戦いは終わり、
俺は自分の戦いたい場所を探そう。

ふと眼下に集まる村人の中に懐かしい気配を感じた。
(まさかな)
俺は振り返る。ミネアがいる。



「ライアン…アンタは変わっちまったよ…」
青い髪の青年が呟いた。
そして、森の方へと消えていった。


(おわり)





ライアンさん乙です
素晴らしい作品をありがとう

正直、中々面白いレスもあったのですが、容量的に省いてしまいました・・・
すいませんです





面白ければ:(・∀・)モキュ?
面白くなければ:Σ(´Д`lll)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2006 あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。