あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~
面白画像・面白動画・フラッシュ、面白ネタを発見しだい掲載。面白い保証は一切なしw
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711

あぱっちの雄叫び HeadLine


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「真の和食」にお墨付きマーク 仏で偽物の苦情増え
和食ブームのフランスで「本物の日本食レストラン」に「お墨付き」を与える制度が今年から始まる。似て非なる料理を出す店が増えており、「真の日本の味とサービスを見分けてほしい」と日本貿易振興機構(ジェトロ)パリ・センターが創設。グルメガイド「ミシュラン」にならって覆面調査員が店を回って採点するという。

同センターは日仏の有識者12人で構成する「日本食レストラン価値向上委員会」を発足。委員会が委嘱した調査員が「日本産または同等品質の食材を使っているか」「盛りつけやサービスが日本的か」などの基準で採点する。高成績の店には、はしを持つ手を図案化した「本物の日本料理」マークを授与。今年の推奨店は10月に発表する。

 油が少なく健康的という評判も手伝ってフランスではこの数年で和食レストランが急増。パリだけで約600店あるとされる。ブームに便乗しただけの店も多く、「味が違う」「いきなりみそ汁が前菜に出てきた」という苦情も。フィガロ紙がすしに含まれる雑菌を調査報道するなど、衛生対策の不備を指摘する声も出ていた。

 「間違った味覚が日本の味として浸透するのは困る。すしでおなかをこわして日本食イコール危険とのイメージが広がれば、日本ブランドも傷つきかねない」と同センターの中井毅所長。イタリアとタイの輸出促進機関も同様の認定マークを出しており参考にした。

 「日本においしい中華やイタリアの料理店があるように、日本人でなくても立派な日本食は作れる。国籍にかかわらず料理人の励みになってほしい」(中井所長)と、オーナーや料理人が日本人かどうかは「不問」だとしている。

http://www.asahi.com/international/update/0701/009.html


アメリカにいる友人いわく
アメリカにある日本料理屋ほとんど日本人がかかわってない
らしいです
まぁ、カリフォルニア巻とか日本人が聞いたら
「え?」
と思うような料理が出てきたらほとんど日本人関係していないらしい
ほんとうなのかな?
ただ、創作料理とか、その位置づけって難しいですよね
その一品だけで日本料理店じゃねぇって言われるのもきついですし
でもこうやってランク付けしてくれるのはありがたいかも
明らかにはずれのお店には行きたくないですしね^^;



面白ければ:(・∀・)モキュ?
面白くなければ:Σ(´Д`lll)
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2006 あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。