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高句麗史を素材に扱った史劇熱風、3社の競争が熱い
最近、高句麗史を素材に扱った史劇熱風で、公衆派放送3社が熱い。すでに先月、初の砲口を開いたMBC月火ドラマ「朱蒙」を筆頭に、ユ・ドングン、イ・テゴン主演のSBS『淵蓋蘇文』、ペ・ヨンジュン主演の『太王四神記』、チェ・スジョン主演のKBS『大祚榮(デチョヨン)』などが、今年下半期、または来年上半期の放映を目標に続々と製作されているからである。


大部分が巨額の制作費が投入されているこれらの作品は、今年に入って互いに計画したかのように高句麗史を素材に取り上げて、視聴者の関心を集めている。これに対し最近「東北アジア工程作業」を進めている中国がタックルをかけている。

韓国ドラマがアジアに与える影響が莫大であるほど、自分たちの作業に妨害が及ぶことを憂慮したもの。放送関係者によると、公衆派放送3社が似たような時期に、高句麗と渤海の歴史を素材にした大河ドラマを制作、放映しようとしていることに対し、中国側が「政治的な意図があるのではないか」と疑惑を抱くなど、政治的に敏感に反応している。

現在韓国政府側ではいかなる公式的な対応もしていないが、これらの高句麗史を扱ったドラマが“不合理な”中国政府の歴史作りにブレーキをかけるのかその結末が注目される。


http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=59698



何の意図でこのドラマを仕掛けたんでしょう?
>中国側が「政治的な意図があるのではないか」と疑惑を抱くなど、
中国が気にするのもわかります
お得意の視聴者向けの設定(歴史の捏造)もあるのでしょうが
どんな感じになるんでしょうね
まぁ、あぱっちは見ないですが^^;
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