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「アメリカ臓物死体組職、韓国流通」
アメリカの葬儀場から盗んだ、死体の身体組織がアメリカと韓国、そしてオーストラリアなどで患者に移植されていると、オーストラリア新聞シドニーモーニングヘラルドが報道した。
この新聞は、アメリカニューヨークにある葬儀場で順番を待つ死体から、家族の同意なしに不法で切り離した骨や靭帯、肌など身体組職の一部が、医療品として取り引きされた後、米全域にある病院はもちろん、韓国やオーストラリアなどにまで送られ、患者たちに移植されていると伝えた。このような事実は、盗んだ身体組職の感染危険のため、オーストラリア医薬品管理局が担当医たちを通じて、該当組職を移植した患者46人と緊急接触を試みながら伝えられた。



新聞はまた、葬儀場で身体組職を密かに切り離した空間には、プラスチックなどで縫合し火葬され、盗み取った身体組職は、合法的な会社に引き渡され、腰痛や尿失禁など各種疾患を治療するのに使われる医療品としても作られたと付け加えた。

アメリカで死体をリサイクルする治療法は、数十億ドル規模の産業に急成長し、脊椎手術に使用される骨の一部は、金より高く取り引きされており、肌や筋、角膜などを数千ドルで販売するという広告も出している実情であると新聞は伝えた。

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=1&ai_id=59693


既に中国では大規模に行われているのではないかという疑惑のもたれている臓器販売ですが
実際儲かるみたいですよね
大金をかけても助かりたい人はいますからね^^;
アメリカで判明したのは葬儀場から盗まれた遺体ですが
中国のは公開処刑された方々のものらしいですし
ES細胞で自分の臓器を何とか出来る様にならない限り、このビジネスは続きそうですね
もっとも、ES細胞はクローン等の問題があるので何ともいえない部分もありますが
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