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元ブラジル代表がジーコ・ジャパンにエール
ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の決勝トーナメント進出にいちるの望みをかけ、現地時間の22日、サッカー王国ブラジルに挑むジーコ・ジャパン。世界の舞台で修羅場をくぐり抜けた元ブラジル代表3人が、勝つための心得を教えてくれた。「自分を信じ、気後れせずにぶつかることが大切だ」


3月、ブラジルでインタビューした。

 「サッカーは格下のチームでも勝てるスポーツ。強豪が必ず勝つとは限らない」と話したのは1982、86年のW杯代表のソクラテスさん(52)。82年はジーコ監督(53)らとともに「黄金の4人」と呼ばれた。

 今大会のブラジルはロナウジーニョ選手らスターぞろいだが「調子の波がある。ブラジルの調子の悪い時に当たったら勝つ可能性はある」とみる。「W杯はメンタルな面が大きく作用する。心を落ち着けて、試合に臨むことが重要」。医師の資格を持つソクラテスさんのアドバイスだ。

 同じく82、86年に出場したジュニオールさん(51)は今大会前、ジーコ監督の依頼で日本の対戦チームを視察し、情報収集に協力した。

 「日本は大きな潜在能力を持っている」と評価。「大切なのは自分を信じること。勝てるし、優勝だってできると信じなければいけない」とやはり精神面を強調した。

 ブラジルが優勝した94年大会のメンバー、ジルマールさん(47)は3年間、Jリーグのセレッソ大阪でプレー。強い相手に敬意を払い過ぎ、気後れする日本人のメンタリティーを知り「どんな相手も対等だという気持ちが大切」と当時、仲間に説いたという。

 「ブラジルサッカーへの尊敬は忘れ、すべてをかけて戦ってほしい」とエールを送った。


http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20060620-OHT1T00182.htm



ファルカンのコメントが無い(´・ェ・`)
でも流石ジーコ効果というべきですか?
でも、ブラジルとドイツサッカーって日本って馴染み深いですよね
有名所だけでも、日本にジーコ、トニーニョ・セレーゾ、リティ、ブッフバルト、ドゥンガ、ビスマルク、ワシントン、レオナルド、国が違いますがピクシー事ストイコビッチetc
一線級から外れていたといえこれだけの選手が日本に来てくれてたんですね(ジャパンマネーもあったんでしょうけど)
まぁ、しかし勝つしかない状態ですから、日本には何とか勝って欲しいです
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