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沖縄戦に思いはせ 琉大留学生がアブチラガマで追体験
韓国やアメリカ、ロシアなど10の国と地域から琉球大学に留学している学生35人が15日、南城市玉城字糸数のアブチラガマで沖縄戦を追体験する平和学習を行った。
 留学生は、平和ガイドの赤嶺玲子さん(23)=琉大大学院1年=の案内でガマに入り、沖縄戦当時を追体験。「家族や親しい人たちのことを思いながら、暗闇で死んでいった人たちがいた。何で彼らは死ななければならなかったのか」と話す赤嶺さんの問い掛けに静まり返った。


韓国人留学生の安啓恩(アンケイウン)さん(20)は「慰安婦や差別など、日本のしたことは悪いと思う。でも数分間だけどガマの中にいて、壕の中の人たちの気持ちになった」としみじみ。台湾人留学生の徐慈伶(ジョジレイ)さん(25)は「死体や人のうめき声が充満していた当時の状況を想像するだけで怖かった」と話していた。
 琉大留学生センターでは、4年前から平和ガイドを伴い、日本語での平和学習をガマで行っている。同センターの金城尚美教授は「アジアからの留学生も多く、慰安婦の問題などを扱うときにはためらうことも多いが、それぞれで受け止めて消化しているようだ。戦争や平和について、自国の問題に引きつけて考えるきっかけになっている」と話している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060616-00000022-ryu-oki



韓国の方との認識の差って結構お起きですよね
結局慰安婦も、もともとは小説の内容のようですし
それにしても、実態を知らない日本人多すぎですよね^^;
戦争で多くの方がなくなっている事
これってわずか60年位前の出来事ですし
そういった意味でのきちんとした歴史
(中国・韓国の意向の入っていない内容の)を教えていく事って教育の義務ですよね
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