あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~
面白画像・面白動画・フラッシュ、面白ネタを発見しだい掲載。面白い保証は一切なしw
200605<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>200607

あぱっちの雄叫び HeadLine


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
らんま1/2のOPは最強
1 番組の途中ですが名無しです 2006/06/11(日) 15:18:30 ID:EUZkW1Sa0 BE:?-#
http://youtube.com/watch?v=-vq6r4Qrk80&search=ranma


[らんま1/2のOPは最強]の続きを読む
スポンサーサイト
猫がクマを撃退
1 VIP大使 ◆HQSMu3SmI2 @一等書記官ψ ★ New! 2006/06/11(日) 16:23:12 ID:???0 BE:?-#
 米国ニュージャージー州ウエストミルフォードに住む女性、ドナ・ディッキーさんの庭で飼われている
ネコのジャックは、体重7キロ弱と大柄で、性格は極めて凶暴。縄張りの庭に入ってくる者には容赦ない攻撃を加える。

 先日、クロクマが庭に入ってきた。

 ジャックは自分より遙かに大きなこのクマにも獰猛なうなり声を上げ、鋭い爪で攻撃をくわえた。
よっぽど気の弱かったのか、クマはその剣幕に恐れをなし、庭の木に登って逃げてしまった。
15分ほどそこにいて、ジャックが離れた隙に木から下りたが……再びジャックに追い立てられ、
別の木に登ってガクガク、ブルブル。

 その一部始終を近所の女性が見ており、木に逃げたクマをパチリ。写真が地元で掲載され、
さらにAP通信が世界に配信したため、「クマを撃退するネコ」とジャックはすっかり有名になった。

写真:http://us.news3.yimg.com/us.i2.yimg.com/p/ap/20060609/capt.880189ab798a46a59e64a590333a4c04.cat_scares_bear_wxs104.jpg?x=258&y=345&sig=85L3udiLHYprCez.02Z8ag--
記事:http://www5.big.or.jp/~hellcat/news/0606/10a.html

|゚Д゚)猫の引っ掻き攻撃は思った以上に強力で怖いです


[猫がクマを撃退]の続きを読む
「竹島」焦点、難交渉へ 「事前通報」も対立か 日韓EEZ12日から協議
日本と韓国両政府による排他的経済水域(EEZ)の境界画定交渉が12日から2日間、都内で開かれる。同交渉は、両国が領有権をめぐって激しく対立する竹島(韓国名・独島)問題が絡み中断していた経緯があり、6年ぶりの再開となる。ただ、韓国側は今回、基点を竹島に変更して過去の主張より日本側に近づいた境界を新たに提案する方針を固めており、協議の難航は必至だ。


[「竹島」焦点、難交渉へ 「事前通報」も対立か 日韓EEZ12日から協議]の続きを読む
エチゼンクラゲ:大量発生、中国の三峡ダム開発も一因?
エチゼンクラゲの大量発生は、総貯水量393億立方メートルという世界最大の水力発電ダム、中国の三峡ダム開発も一因ではないか--。国立環境研究所などの研究チームはこんな仮説を立て、今年度から3年計画で因果関係を検証する。5月に本体が完成した三峡ダム開発をめぐっては、環境破壊や生態系への影響が懸念されているが、エチゼンクラゲとの関連を調べる研究は初めて。【江口一】

 成長すると直径1メートルを超え、重さ150~200キロにもなるエチゼンクラゲは02年以降、日本沿岸で大量発生し、漁業被害が深刻化している。

 ◇東シナ海にも環境変化…国立環境研など仮説検証へ

 東シナ海の中国・長江河口域が発生源の一つとされるが、長江河口には上海市が位置し、また長江中流域では94年から三峡ダムの建設が始まった。

 国環研の原島省(あきら)・海洋環境研究室長らは、東シナ海で、植物プランクトン、ケイ藻の増殖に必要な「ケイ素」が極端に少なくなっている可能性があると推測する。

 自然の岩石から溶け出るケイ素はケイ藻を増やし、それを動物プランクトンが食べ、さらにそれを魚が食べるため「海の食物連鎖」の基になる。しかしケイ素が少なくなり、人間活動で排出される窒素やリンが多くなると、悪玉プランクトンの渦鞭毛(うずべんもう)藻類などが増え過ぎ、クラゲや赤潮が大発生するという。

 研究チームは、(1)経済活動で長江から東シナ海に排出される窒素やリンが増え過ぎた(2)加えて三峡ダム開発でケイ素がダム底に沈んでしまい、海への供給量が減った--と仮説を立てた。今後、日中両国の海洋観測データの解析やクラゲの食性実験などで因果関係を検証する。

 研究チームによると、ドナウ川でも1970年代の大規模ダム開発後に、河口の黒海で赤潮やクラゲの発生が増加し、原因として同様の「ケイ素欠損仮説」が有力視されている。

 原島さんは「人間活動の影響が大量発生の原因かどうか、その一端を明らかにしたい」と話している。


http://www.mainichi-msn.co.jp/science/kagaku/news/20060610k0000e040064000c.html




可能性ですから、たしかな事ではありませんが、
予想外の所に原因が発生するため、疑いを捨てきれない所がありますよね^^;
しかし、中国の黄砂問題で日本が資金出すとかきいたんですが、
もし、原因がこのダムだったとしてまた日本がお金出すとかいい出さないか心配になってきます
copyright © 2006 あぱっちの雄叫び~気になる、面白いニュース・ネタを掲載~ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。